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【第2回アセマネ・ヘッジファンドゼミ!海外就職編(2024/5/4)】あなたがアメリカ、イギリス、シンガポール、香港などのヘッジファンド、アセマネに内定するためには?海外就職した人がやっていたことを公開&ご質問にもガンガン回答!

Yusuku Kuroiwa By: Yusuku Kuroiwa | Posted: 2024/05/04

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2024/5/4開催のアセマネ・ヘッジファンド海外就職ゼミは大盛況でした!


海外就職達成したい、ここからさらに内定に向けてブーストしたい!という方がアドバイザーとガンガン準備を進めています!

アセマネ・ヘッジファンドに圧勝内定したい、ブラックロックに入りたい、年収3000万円へキャリアアップしたい!!という方は是非アルファに来てください!ボスキャリ圧勝のためにまずは今すぐ動画をチェック!



以下、参加者からのご感想です!


<参加者フィードバック>

🔵海外HF/AM就職に向けたロードマップを俯瞰し、以前から抱いていた疑問を解消することができました。貴重な機会をいただき誠にありがとうございました。

特に印象的だったことが2つあります。

 1つ目は、海外就職に向けたマインドです。国内就職と比較して、海外就職では、企業に自ら積極的に働きかけていく貪欲な姿勢が求められるという印象を抱きました。どのように企業にアプローチし内定を勝ち取っていくかを、具体的な事例やエピソードを絡めて拝聴できて、「貪欲な姿勢」のレベル感を知ることができました。

 2つ目は、必要な金融知識のレベルです。企業からストックピッチが課されたり、面接でテクニカルな質問をされたりすることは知っていたものの、どの程度の金融知識やリサーチ能力を要求されているかについては理解が不足していました。「1つの銘柄について1時間以上話していられるか」のお話や、面接の実際のエピソードを通して、生半可な準備では決して太刀打ちできないと思いました。


🔵お忙しい中で転職ゼミの時間をさいていただき、今後のキャリアに大変有益な情報を知ることができありがとうございます。投資や金融の専門知識があまりない私にとっては大変貴重な時間となりました。金融キャリア自体未経験のこともあり、自身で調べても、海外大学院やMBAの専攻の選び方やビザの選び方、具体的な転職活動の方法などいい情報あまり出てきませんでした。


🔵今回のゼミでも、海外で専門性を学んだのちの一般企業への転職の仕方の事例やマインドセット(Linkdinを活用したネットワーク作りと海外就職への決意)、金融の知識だけでなくテクノロジーの成果物が転職の鍵となることということは一番の収穫です。自身が投資を行いながら、企業分析や投資の手法を深く学び、転職先でプレゼンできる成果物を作成できるように努力していきたいと思います。




以下のような、LIVE参加者からの質問にもガッツリ答えています!



<海外就職ゼミご質問(一例)>

🔴HFに行くことを考えたときに、

①HFの数を考えると、国内よりも海外の方が、チャンスは圧倒的に多い感じでしょうか?

②あと、国としては、(シンガポールなども一定増えてきているとは言いつつ)やはりまだまだ米国がチャンスが多そうでしょうか?

🔴Stem VISAを取得するために専門性は、CSに限らずDSやAIなど修士号をとる方が望ましいですか。また、CSではない専門性(DSやAIまたはMBAでDSやAIの単位をとったなど)成果物を作成できる実力があれば社員のかたにアピールできる能力をつけるが必要ですか。

🔴ヘッジファンドで働く人はスポーツ選手のようなもの、学歴関係なしの実力主義、という言葉がとても印象的でした。就職した後も、長期に渡って本当に活躍できためにはどのようなことが必要だと思われますでしょうか。

🔴HF/AM向けのテクニカル対策は、(何よりも実践知が大事とは理解しつつ)なにか推奨されている教科書的なものが有ったりするのでしょうか?(例えば、証券アナリスト対策など??)

逆にそういうのは一切不要でしょうか?

🔴ストックピッチで、ショートを推奨することはアリでしょうか?(HF/AMそれぞれで、いかがでしょうか?)

🔴一応知っておきたいのですが、HFの業界全体の人材需要は、景気変動によって大きく変動するものでしょうか?(逆に、不況なら不況で人材需要が一定ある?)

🔴HFに就職された方はその後どのようなキャリアを歩んでらっしゃる方が多いでしょうか。運用職の場合HFを渡り歩くのでしょうか。


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